当鍼療室の環境

多くの方は、鍼療室の室内に入ると、スーッと爽やかな空気感を感じると、おっしゃいます。空気は元より、電磁波や色彩心理を考慮した様々な工夫を室内にしております。室内センスは皆さんから褒められます。(快適な室内環境は良い治療をもたらします。)

治療中は医療用マスクを着用。手指消毒は手洗いを中心に徹底。鍼を持つ前にアルコールラビングでさらに手指消毒。シリコンコーティングをしない、最高品質のディスポーザブル鍼を使用し、鍼を置くトレイも使い捨てです。

治療設備

ベッド数4(逆子治療対応ベッド1台)、 微弱電流治療器4台、近赤外線照射治療器(スタービーム)2台、LLLT治療器2台、低出力半導体レーザー2台、超音波治療器(殆ど使いません)1台、電磁波治療機(自作)2個、酸素供給機3L/M1台。(経営主義を捨て、医療としての鍼灸をを追求しています。、一日の診療人数も限定しています。設備の機械に頼り治療をしているわけではありません。効果的アプローチのためです。)

室内環境設備等
空気清浄機4台、簡易型電磁波調整機2台、 エアコン2機、温水暖房設備、BOSE BGM装置
その他
カウンセリングルーム別室設置(プライバシー保護)、パルスオキシメーター(サーチレーション・チェック)、PC2台、治療ベッド毎・手指アルコールスプレー。
使用鍼破棄は、医療廃棄物マニフェストに従う。

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